コットン(綿)下り物シートを使ったことはありますか?もしデリケートゾーンのかゆみ、かぶれ、痛み、臭いでお悩みなら綿オリモノシートを試してみてください。個人差はありますが、劇的に改善される方もいらっしゃいます。

生理用ナプキンの種類


ドラックストア、コンビに、コスメを扱う店舗にいくと
生理用ナプキンだけで棚には広いスペースが確保されています。
パッケージのデザインも女性が好む花柄や動物のかわいいものが目立っています。

実際には使いやすさと肌触りで選ばれるのが生理用ナプキンの購入ポイントとなります。

今回は、選ぶ際の3つのポイントを紹介します。
1:肌触りと素材
2:大きさと吸水量
3:価格

■肌触りと素材:
現在、商品名に肌触りの感覚をそのまま使用してりるメーカーが多いですよね。
デリケートゾーンは敏感です。肌を労わることを大前提で考えてたいです。

表面にはタイプが2種類あります。
不織布と開孔フィルム

かぶれを防ぎたい場合には、経血がもれない役目をしている防漏材にも注目したいです。
フィルムと不織布

■大きさと吸水量
多い日はとくに経血がもれないように気をつかいます。
ナプキンには1日のムーブメン量も考えられています。昼用、夜用があるのと
多い日、少ない日の経血の量で厚みと大きさが決まってきます。

■価格
夜用で厚みがあり、フィットするタイプだと少し値段が高くなります。
もう一つ。羽根つき・羽なし(羽とは、下着につけるの接着面)では
羽なしの方が低価格です。

私のお気に入り!!
仕事がら体を動かすのですが、ラクトフレックスという素材の商品が
ベストです。ずれないしムレないし優れものです。